動画編集スクール「クリエイターズジャパン」は稼げない?失敗しやすい人の特徴

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  1. はじめに:「稼げない」という声の真相
  2. 「稼げない」と言う人の割合はどれくらい?
    1. なぜ多くの人が稼げないのか?
  3. 稼げない人の典型的な7つのパターン
    1. パターン1:学習が三日坊主になる
    2. パターン2:ポートフォリオを作らずに応募する
    3. パターン3:低単価案件を避ける
    4. パターン4:応募数が圧倒的に少ない
    5. パターン5:クライアントとのコミュニケーションが雑
    6. パターン6:修正依頼に対応できない
    7. パターン7:時間管理ができない
  4. 失敗する人の共通点を分析
    1. 共通点1:継続力がない
    2. 共通点2:行動量が少ない
    3. 共通点3:完璧主義
    4. 共通点4:プライドが高い
    5. 共通点5:自己管理ができない
    6. 共通点6:学習者マインド
    7. 共通点7:環境のせいにする
  5. 成功する人と失敗する人の決定的な違い
    1. 比較表:成功する人 vs 失敗する人
    2. 決定的な違いは「マインド」
  6. クリエイターズジャパンは稼げないのか?
    1. クリエイターズジャパンの質は?
    2. では、なぜ「稼げない」という声があるのか?
  7. 失敗しないための具体的な戦略
    1. 戦略1:小さな目標を設定する
    2. 戦略2:学習を習慣化する
    3. 戦略3:行動量を2倍にする
    4. 戦略4:メンターやコミュニティを活用する
    5. 戦略5:PDCAを回す
    6. 戦略6:「実績作り期間」を設ける
    7. 戦略7:時間を「作る」意識を持つ
  8. 失敗のサインとリカバリー方法
    1. サイン1:1週間以上、学習していない
    2. サイン2:2ヶ月経っても、ポートフォリオがない
    3. サイン3:応募しても全く返信が来ない
    4. サイン4:初案件を取ったが、低評価をもらった
    5. サイン5:3ヶ月経っても、月1万円も稼げていない
  9. よくある質問(FAQ)
    1. Q1: やっぱり稼げないんじゃないですか?
    2. Q2: 自分は失敗しそうな気がします
    3. Q3: スクールに入れば、安心ですよね?
    4. Q4: 他のスクールの方がいいですか?
    5. Q5: 挫折したら、返金してもらえますか?
  10. まとめ:失敗しないために
    1. クリエイターズジャパンは稼げないのか?
    2. 失敗する人の特徴
    3. 成功するための戦略
    4. 最終的なメッセージ

はじめに:「稼げない」という声の真相

「クリエイターズジャパンで稼げなかった」

ネット上で、こういった声を見かけることがあります。一方で、「月10万円稼げるようになった」という成功事例もあります。

なぜ、こんなに結果に差が出るのでしょうか?

この記事では、クリエイターズジャパンで「稼げない人」の特徴を徹底分析します。また、失敗を避けるための具体的な対策もお伝えします。

読み終わる頃には、「自分は失敗しそうか、成功しそうか」が明確に分かるはずです。

「稼げない」と言う人の割合はどれくらい?

まず、現実を見てみましょう。

動画編集スクール全般において、実際に稼げるようになる人の割合は、おそらく30〜40%程度と推測されます。(これは公式データではなく、業界の一般的な傾向です)

つまり、10人中6〜7人は、思ったように稼げていないということです。

なぜ多くの人が稼げないのか?

理由は大きく3つに分けられます。

  1. スキルが身につく前に辞めてしまう(50%)
  2. スキルは身についたが、営業ができない(30%)
  3. その他の理由(時間不足、環境の変化など)(20%)

つまり、スクールの質が悪いから稼げないのではなく、本人の行動に問題があるケースが大半なのです。

稼げない人の典型的な7つのパターン

実際に「稼げなかった」と言っている人たちの声を分析すると、いくつかの共通パターンが見えてきます。

パターン1:学習が三日坊主になる

典型的なストーリー:

  • 1週間目: やる気満々で毎日2時間学習
  • 2週間目: 少し疲れてきて、週末だけ学習
  • 1ヶ月目: 「忙しい」を理由に、ほとんど学習しない
  • 2ヶ月目: 完全に放置

なぜ稼げないのか: 動画編集スキルは、継続的な学習なしには身につきません。数週間学んだだけでは、案件を受注できるレベルには到達できないのです。

実際の声: 「最初は頑張ったけど、仕事が忙しくて続けられなかった。結局、お金だけ払って終わった」(30代男性)

対策:

  • 1日10分でもいいので、毎日継続する習慣を作る
  • 学習時間を「予定」として、カレンダーに入れる
  • 「完璧にやろう」ではなく、「少しでもいいからやろう」と考える

パターン2:ポートフォリオを作らずに応募する

典型的なストーリー:

  • 基礎学習を3ヶ月続ける(頑張った!)
  • 「そろそろ案件取ろう」と思い、クラウドソーシングに登録
  • ポートフォリオなしで、いきなり応募
  • 当然、全く返信が来ない
  • 「やっぱり未経験じゃ無理だ」と諦める

なぜ稼げないのか: クライアントは、あなたのスキルを知りません。ポートフォリオ(作品集)がないと、「この人に任せて大丈夫か」が判断できないのです。

実際の声: 「50件くらい応募したけど、1件も取れなかった。未経験は相手にされない」(20代女性)

対策:

  • 架空の案件を想定して、3〜5本の作品を作る
  • YouTubeやポートフォリオサイトにアップする
  • 「完璧」を目指さず、70点の作品でもまずは公開する

パターン3:低単価案件を避ける

典型的なストーリー:

  • ポートフォリオを作成(偉い!)
  • 案件を探す
  • 「1本1万円以上じゃないと、割に合わない」と判断
  • 高単価案件ばかり応募するが、実績がないので全く取れない
  • 数ヶ月経っても、案件ゼロ

なぜ稼げないのか: 未経験者が、いきなり高単価案件を取るのは、ほぼ不可能です。実績がないからです。最初は低単価でも、実績を積むことが最優先なのです。

実際の声: 「1本3,000円とか、時給換算したらバイト以下。そんな仕事はやりたくない」(30代男性)

対策:

  • 最初の5〜10件は、「実績作り」と割り切る
  • 1本3,000円でも、丁寧にこなして高評価をもらう
  • 実績が増えれば、自然と単価は上がっていく

パターン4:応募数が圧倒的に少ない

典型的なストーリー:

  • ポートフォリオも作った、低単価案件にも応募している(素晴らしい!)
  • でも、月に3〜5件しか応募しない
  • ほとんど返信が来ない
  • 「やっぱり無理だ」と諦める

なぜ稼げないのか: 未経験者の場合、10件応募して1〜2件取れればいい方です。月5件の応募では、確率的に案件を取るのは難しいのです。

実際の声: 「毎週2〜3件応募してるのに、全然取れない。運がないのかな」(40代女性)

対策:

  • 最低でも、週10件は応募する
  • 断られることを前提に、数を打つ
  • 提案文を毎回改善して、反応率を上げる

パターン5:クライアントとのコミュニケーションが雑

典型的なストーリー:

  • 奇跡的に初案件を獲得!
  • しかし、返信が遅い、確認を怠る、納期ギリギリに提出
  • クライアントから低評価をもらう
  • 次の案件が取れなくなる

なぜ稼げないのか: 動画編集は、技術だけでなくコミュニケーション能力も重要です。クライアントが「この人にまた頼みたい」と思わなければ、リピーターは増えません。

実際の声: 「初案件はなんとか取れたけど、評価が3.0で、その後全く案件が来なくなった」(20代男性)

対策:

  • メッセージは24時間以内に返信する
  • 分からないことは、曖昧にせず確認する
  • 納期は余裕を持って設定し、必ず守る
  • 丁寧な言葉遣いを心がける

パターン6:修正依頼に対応できない

典型的なストーリー:

  • 案件を受注し、動画を納品
  • クライアントから「ここを修正してほしい」と言われる
  • 「そんなこと最初に言ってよ」と不満を持つ
  • 適当に修正して再提出
  • クライアントから「ちょっと違う」と言われ、関係が悪化

なぜ稼げないのか: クライアントワークは、相手の要望に応えるのが仕事です。「自分の作りたいものを作る」場ではありません。修正依頼に柔軟に対応できない人は、評価が下がります。

実際の声: 「何度も修正を求められて、正直めんどくさかった。動画編集って思ったより大変」(30代女性)

対策:

  • 修正依頼は「当たり前」と考える
  • 修正内容をしっかり確認し、的確に対応する
  • 「どうすればクライアントが満足するか」を常に考える

パターン7:時間管理ができない

典型的なストーリー:

  • 本業が忙しくて、学習時間が取れない
  • 「週末にまとめてやろう」と思うが、疲れて何もしない
  • 気づけば数ヶ月経過
  • 「やっぱり無理だった」と諦める

なぜ稼げないのか: 時間は自然に生まれません。意識的に確保しないと、いつまでも学習は進まないのです。

実際の声: 「仕事と家事で忙しくて、全然時間が取れなかった。やる気はあったんだけど…」(40代女性)

対策:

  • 朝30分早く起きて、学習時間にする
  • 昼休みの10分を、復習に充てる
  • スマホを見る時間を減らし、学習に回す
  • 「時間がない」ではなく、「何を削るか」を考える

失敗する人の共通点を分析

上記の7つのパターンから、失敗する人の共通点が見えてきます。

共通点1:継続力がない

三日坊主になる、数ヶ月で諦める、など、継続できない人は失敗します。

共通点2:行動量が少ない

学習時間が少ない、応募数が少ない、など、圧倒的に行動量が足りていません。

共通点3:完璧主義

「もっとスキルアップしてから」「完璧なポートフォリオができてから」と言って、行動を先延ばしにします。

共通点4:プライドが高い

低単価案件を拒否する、修正依頼に不満を持つ、など、プライドが邪魔をしています。

共通点5:自己管理ができない

時間管理ができない、スケジュールを守れない、など、自己管理能力が低いです。

共通点6:学習者マインド

「教えてもらえば稼げる」と思っており、自分から動く意識が低いです。

共通点7:環境のせいにする

「忙しくて時間がない」「家族が理解してくれない」など、環境のせいにして、自分を変えようとしません。

成功する人と失敗する人の決定的な違い

同じスクールで学んでも、結果に大きな差が出ます。その違いは何でしょうか?

比較表:成功する人 vs 失敗する人

項目成功する人失敗する人
学習毎日少しずつ継続三日坊主になる
ポートフォリオ70点でも公開完璧を目指して先延ばし
単価低単価でも実績優先高単価案件だけ狙う
応募数週10件以上月数件程度
コミュニケーション丁寧で迅速返信が遅い、雑
修正対応柔軟に対応不満を持つ
時間管理隙間時間も活用「時間がない」と嘆く
マインド自分で稼ぐ意識教えてもらえば稼げる
責任自分の行動を振り返る環境のせいにする

決定的な違いは「マインド」

技術的なスキル差よりも、「自分で稼ぐ」というマインドがあるかどうかが、成功と失敗を分けています。

  • 成功する人: 「どうすれば稼げるか」を常に考え、行動する
  • 失敗する人: 「なぜ稼げないのか」を環境のせいにする

クリエイターズジャパンは稼げないのか?

ここまで読んで、「じゃあ、クリエイターズジャパン自体はどうなの?」と思ったかもしれません。

クリエイターズジャパンの質は?

結論: スクールとしての質は高い

  • 教材の分かりやすさ: ◎(初心者向けに丁寧)
  • サポート体制: ◎(LINE@、オンラインサロン)
  • 案件獲得ノウハウ: ◎(実践的)
  • コンテンツ量: ◎(豊富)

スクールとしては、十分な質を提供しています。

では、なぜ「稼げない」という声があるのか?

答え: スクールの質ではなく、受講生の行動の問題

クリエイターズジャパンは、「稼ぐための知識とツール」を提供しています。しかし、それを使いこなすかどうかは、受講生次第です。

例えるなら:

  • クリエイターズジャパン = 高性能なカメラ
  • 受講生 = カメラマン

高性能なカメラを買っても、使わなければ良い写真は撮れません。毎日練習し、実際に撮影しに行く人だけが、良い写真を撮れるのです。


失敗しないための具体的な戦略

「自分は失敗したくない」と思っているあなた。以下の戦略を実践してください。

戦略1:小さな目標を設定する

いきなり「月10万円稼ぐ」は、ハードルが高すぎます。

おすすめの目標設定:

  • 1ヶ月目: 基礎学習を毎日1時間
  • 2ヶ月目: チュートリアル動画を10本作る
  • 3ヶ月目: ポートフォリオを3本作る
  • 4ヶ月目: 案件に10件応募する
  • 5ヶ月目: 初案件を1件獲得する
  • 6ヶ月目: 月3件受注する

小さな目標を一つずつクリアすることで、挫折しにくくなります。

戦略2:学習を習慣化する

継続のコツは、「習慣化」です。

習慣化のテクニック:

  • 毎日同じ時間に学習する(朝6時、夜10時など)
  • 場所を決める(リビングの机、カフェなど)
  • 「if-thenルール」を使う(「朝起きたら、すぐにPCを開く」など)
  • 小さく始める(最初は10分でもOK)

戦略3:行動量を2倍にする

多くの人は、圧倒的に行動量が足りていません。

具体的な行動量の目安:

  • 学習時間: 週10時間以上
  • ポートフォリオ作成: 最低3本
  • 案件応募: 週10件以上
  • クライアントへの返信: 24時間以内

これを守れば、失敗する確率は大きく下がります。

戦略4:メンターやコミュニティを活用する

一人で黙々とやるのは、挫折しやすいです。

活用できるリソース:

  • LINE@サポート: 分からないことはすぐ質問
  • オンラインサロン: 仲間と交流、励まし合う
  • ZOOM講義: 最新情報をキャッチアップ

孤独にならないことが、継続のカギです。

戦略5:PDCAを回す

ただ行動するだけでなく、振り返りと改善が重要です。

PDCAサイクル:

  • Plan(計画): 今週は案件に10件応募する
  • Do(実行): 実際に10件応募する
  • Check(確認): 返信率は何%だったか?
  • Action(改善): 提案文を改善して、次回に活かす

このサイクルを回すことで、着実にスキルアップできます。

戦略6:「実績作り期間」を設ける

最初の3〜6ヶ月は、「稼ぐ」ではなく「実績を作る」期間と考えましょう。

実績作り期間にやるべきこと:

  • 低単価でもいいので、5〜10件受注する
  • 高評価レビューを集める
  • クライアントとの信頼関係を築く

実績ができれば、自然と単価は上がっていきます。

戦略7:時間を「作る」意識を持つ

「時間がない」ではなく、「何を削って時間を作るか」を考えましょう。

時間を作る方法:

  • スマホを見る時間を減らす(1日平均3時間→1時間に)
  • テレビを見る時間を減らす
  • 飲み会を減らす
  • 朝30分早く起きる
  • 通勤時間を活用する

本気で稼ぎたいなら、何かを犠牲にする必要があります。

失敗のサインとリカバリー方法

もし、以下のような状況になったら、失敗のサインです。早めにリカバリーしましょう。

サイン1:1週間以上、学習していない

リカバリー方法:

  • 今日、10分だけでも学習する
  • 目標を小さくする(1日1時間→1日30分)
  • なぜ学習したいのか、初心を思い出す

サイン2:2ヶ月経っても、ポートフォリオがない

リカバリー方法:

  • 今週末、1本だけでも作る
  • 完璧を目指さず、60点でもいいから公開する
  • 他の人のポートフォリオを参考にする

サイン3:応募しても全く返信が来ない

リカバリー方法:

  • 提案文を見直す
  • ポートフォリオのクオリティを上げる
  • 応募する案件を変えてみる
  • 単価を下げてみる

サイン4:初案件を取ったが、低評価をもらった

リカバリー方法:

  • 何が悪かったのか、冷静に分析する
  • クライアントにフィードバックを求める
  • 次回は、コミュニケーションと納期を特に意識する

サイン5:3ヶ月経っても、月1万円も稼げていない

リカバリー方法:

  • 応募数を2倍にする
  • 低単価案件にも積極的に応募する
  • オンラインサロンで、成功している人にアドバイスをもらう
  • 戦略を見直す

よくある質問(FAQ)

Q1: やっぱり稼げないんじゃないですか?

A: 行動量が足りない人、継続できない人は、確かに稼げません。しかし、正しい方法で努力すれば、月5〜15万円は十分に稼げます。

Q2: 自分は失敗しそうな気がします

A: この記事で紹介した「失敗パターン」を避け、「成功戦略」を実践すれば、失敗する確率は大きく下がります。不安なら、小さく始めて、徐々に増やしていきましょう。

Q3: スクールに入れば、安心ですよね?

A: いいえ。スクールは「ツール」です。使いこなすのは、あなた次第です。受け身の姿勢では、どんなスクールでも稼げません。

Q4: 他のスクールの方がいいですか?

A: クリエイターズジャパンの質は十分です。問題は、「あなたがそれを活かせるか」です。他のスクールに行っても、行動しなければ結果は同じです。

Q5: 挫折したら、返金してもらえますか?

A: 返金ポリシーについては、公式サイトで確認してください。一般的に、オンライン講座は返金が難しいです。だからこそ、「絶対に挫折しない」覚悟が必要です。


まとめ:失敗しないために

最後に、この記事の要点をまとめます。

クリエイターズジャパンは稼げないのか?

NO。稼げます。ただし、行動する人だけです。

スクールの質は十分です。問題は、受講生の行動量と継続力です。

失敗する人の特徴

  1. 学習が三日坊主になる
  2. ポートフォリオを作らない
  3. 低単価案件を避ける
  4. 応募数が少ない
  5. コミュニケーションが雑
  6. 修正依頼に対応できない
  7. 時間管理ができない

成功するための戦略

  1. 小さな目標を設定する
  2. 学習を習慣化する
  3. 行動量を2倍にする
  4. メンターやコミュニティを活用する
  5. PDCAを回す
  6. 実績作り期間を設ける
  7. 時間を「作る」意識を持つ

最終的なメッセージ

クリエイターズジャパンで稼げるかどうかは、あなた次第です。

  • スクールは、地図とコンパスを提供してくれます
  • でも、実際に歩くのは、あなたです

正しい方向に、毎日少しずつ歩き続ければ、必ず目的地に辿り着けます。

失敗する人は、地図を見ただけで満足するか、数日歩いて諦めてしまう人です。

成功する人は、たとえ遠回りしても、毎日歩き続ける人です。

あなたは、どちらを選びますか?

動画編集スキルは、これからも需要が伸び続けます。今から始めれば、半年後、1年後のあなたは、きっと新しいステージに立っているはずです。

失敗を恐れず、一歩を踏み出してください。

あなたの動画編集ライフが、成功に満ちたものになることを願っています。


【公式サイトはこちら】
クリエイターズジャパン公式ブログ: https://creators-jp.com/
YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UCMd5Oj_Ek_jN45XKHqO30Hw

※この記事は情報提供を目的としています。受講の判断は、ご自身の状況をよく考慮した上で行ってください。

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